人生のうち、3分の1は寝ている時間と言われていますが、更に起きている時間の多くは仕事をしている人が少なくありません。

 

その仕事の時間はあなたにとって、有意義に過ごせていますか?

 

毎朝、同じ時間に起きて、同じ満員電車に揺られ、覇気のないまま仕事に就き、今後は仕事が終わると同僚と飲みに行って、お互いに愚痴を言い合って、また満員電車に乗って家に帰って寝る。

 

もし、そんな生活が続いていて、それに対して何の疑問も感じなくなっているとしたら、人生を、何と無駄に過ごしていることでしょう。

 

お金に関してもそうです。

あなたは、毎年の給料の改訂がある度に、基本給が1万円あがったとか、前年と変わらなかった、などと一喜一憂していることでしょう。

 

しかしながら、あなたがどんなに頑張っても、どんなに会社に貢献したとしても、あなたには給料以外の何も見返りもありません。

 

なぜでしょうか?

社員とはそういうものだからです。もっと言ってしまうと、資本主義とはそういうシステムになっているのです。

 

あなたが一生かけて働いて得られる収入は、2〜3億円です。

 

どんなに節約しても、老後は年金が無ければ生活していくことは難しいでしょう。

 

でも、あなたが老後になる頃には、その年金の存在自体が怪しくなっているかも知れません。

 

 

では、社長はどうでしょうか?

 

誰もあなたに命令をする人はいません。

自分の仕事内容も、時間の使い方も、すべて自分が決めることができます。

 

満員電車で通う必要もなく、夜は会社の経費で美味しいものを食べることができます。

 

日本の社長の平均年収は3,000万円という統計データがあります。

 

しかも、社長には給料以外に、株という大金に化ける資産や、退職慰労金という年金に代わるような臨時収入があります。

 

 

「自分には能力が...」とか、「会社を辞めるリスクが...」と心配しているあなた。

 

社長になるのに能力は関係ありません。「能力がある人を雇えばいい」のです。

また、今の時代、大手企業でも倒産する可能性はありますし、あなたが今の会社をクビになるリスクはそれなりにあるのです。

 

社長になること自体が、自分の身を守り、自分の財産を築くための最善の方法と言えるかも知れません。

 

 

人は、死ぬ直前、もっと馬鹿をすれば良かった、もっとチャレンジすれば良かった、と後悔するそうです。

 

安全な道だけを選び、楽しいことを我慢してきた結果、自分の人生は何だったんだろう、と虚しさを感じてしまうのです。

 

人生は一度しかありません。

 

あなたのやりたいことに時間とお金を使える「社長」になってみませんか?

 

 

本書は、これまで12社の社長を歴任してきた筆者が、その経験をもとに、

 

「どうして社長になるのが良いのか?」

「社長になったらどれぐらいお金持ちになれるのか?」

「社長になるのは簡単なのか?」

「社員とは何が違くなるのか?」

 

などについて、本音ベースで書きおろした、価値ある一冊です。

 

社長になるのに、何歳でも遅いことはありません。

 

また、学生でも、主婦でも関係ありません。

 

是非、これを読んで、あなたの人生を変えてください!

 

 

 

 




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